代々木八幡プロレス!

きのう、代々木八幡の商店会が企画している『代々木八幡プロレス』を
観に行ってきた。
駐車場を使って設営したリング、運よく最前列にかぶりついて、

高山善廣絵文字:ハート 鈴木みのる絵文字:ハート 佐藤耕平絵文字:ハート 崔 領二絵文字:ハート



ちょうど対面が、子供たちを観戦させるスペースになっており、
レスラーたちが安全を考えて、私のいる大人スペースのほうへ
転がり落ちてくるもんだから、何回も慌てたー
絵文字:ハート絵文字:ハート



メインイベントでは、私の持ってた傘が取り上げられて、
リング上に持ち去られ、高山の頭にグサグサ刺さるもんだから、
うっとりしてしまった
絵文字:ハート絵文字:ハート

刺し終った傘は、崔領二から「どうもありがとうございました!」と
丁寧な挨拶つきでもどってきました
絵文字:ハート絵文字:ハート絵文字:ハート
ZERO1 観に行きたい。
プロレス最高。
こんな気分の日は、エベレストジャーマンかけられてもいいかも
絵文字:ハート絵文字:ハート絵文字:ハート

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雨。自宅ベランダから。

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代官山、朝焼け

中目黒より代官山方面。朝焼け。

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どぉーなってんのよぉーっ!

どぉーなってんのよぉーっ!
ひと月前、あたしが注文したのはアフロビートのCDだっちゅの! なのに、18日間も待ってイギリスから届いたのは、JIM REEVESのグレイテストヒッツ…。
で「これ全然違うんやけど!」って激怒して送り直してもらい、そしてまた、18日間待ってイギリスからいまやっと届いたの、封開けたらまたJIM REEVESのグレイテストヒッツじゃねーかよーっ!!!
36日間かけてJIM REEVES 2枚仕入れさせて私にどうしろと!!!


JIM REEVESには何の罪もないのに、2枚並ぶと顔がムカつく!!!

そして店に送った苦情メールの控えが自分のメールボックスに届いた。
怒りまくってるのに興奮しすぎてわざわざ二枚並べた写真を添えて送ってしまっていた…。

「以前、注文したものと違うCDが届いたと連絡した泉です。正しい商品を再度送るとのことで、半月待ちましたが、また違うCDが届きました!!いい加減にして下さい!!注文しているのはアフロビートのCDです。なのに、「JIM REEVES」が、また!届きました!写真を見て下さい!一度目の間違いで、使用しようと思っていた日には間に合わなくなり、すごくがっかりし、そこから半月待って、また違う商品ですよ!?どういった管理をしているのですか?イライラします!すぐにアフロビートを送って下さい!!!!」

だいぶ、怒ってるよね。怒ってるよネー。で、店からの返信は、こうだった。

「申し訳ございません。最新の注意を払ったはずでしたが、バーコード管理にそもそも不備があったようで、再発送の手続きを行いましても、正しい商品をお送りする自信がございません。このたびは、キャンセル・返金の手続きに移行させていただきます」

お、おう……。自信がございません…?
な、なんだこの『ドモホルンリンクル』のCMの「お売りできません。」みたいな、自信たっぷりの決めゼリフは。
なんだかよくわからない結末だけど、新しいぜ…。
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38歳の誕生日

昨夜はいきなり地面がぐいんぐいんシェイクするところから始まり、「なにも地球規模で盛り上げてくれなくてもいいのに〜」と心臓バクバクするシーンからはじまり…
ありがとうございました、アイララでひらいていただいたバースデイパーティーは、たくさんの方と踊ったり笑ったり、嬉しい再会もありの幸せな時間でした。
昨年とちがって、
DJやってたからあんまり泥酔いしなかったのもあり、記憶がたっぷりあって嬉しいです。
しかし、38歳だよー。皆様これからもどうぞよろしくお願いします。
(写真は、昨夜の仕上がり。わたし、輝いてました)

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森の中でDJ

森の中でDJしてきた。

森ってすんごいサウンドシステムになるんだな。
土や大木の幹に反響させて、そこいらのクラブより音が身体に響いてくるので、すごいというか、むしろ怖かった。
日が暮れてから、DJブースの板を踏み抜いてズッコケ、太腿がまっさおになった。日が暮れてからで、よかった。なぜなら暗くて誰も見えていなかったからだ。せっかくすごい踏み抜き方したのに、哀しいっちゃ哀しいんだけど、この日は笑いのいらないDJだったもので・・・。
DJ MOKUREN | comments(0) | -

東浩紀『弱いつながり』を読んだ

次回のゴー宣道場でご一緒する東浩紀さんの『弱いつながり』
読みました。
東氏のことはほとんど存じ上げなく、これがはじめて読む本です。
読めば読むほど、すごく変な感覚になりました。
まるで、ネットがもっと発達した未来の世界の若者が書いた本を
読んでいるような・・・。

世の中
そんなに「グーグル検索がすべて」になっていたのかー!
と、びっくり仰天。
たしかに私も検索は頻繁に利用しますが、検索する目的は、
あくまでも
「情報の糸口を探すこと」でした。
目的地の最寄駅はどこなのかを調べる。
交通機関や参考施設などを『利用する方法』を調べる。
単純にその時ネットで話題になっている写真をチラ見する。
ネットですべてが済むということなんて、ありえないというのが
私のなかの常識だったので、行ったことのない場所すら

「Googleのストリートビューで満足して、旅行にも行かない若者が多い」

という話には仰天してしまいました。

たとえば私は、最近、石垣島へ旅行にいったのですが、その時も、
「石垣島までの航空券最安値を調べる検索」はしたものの、
あとは石垣島についてから、宿の人に聞いてレンタカーを借りに行ったり、
レンタカー屋のお兄さんに、ダイビングできるところを教えてもらったり、
ダイビングのインストラクターさんに、島の飲食店を何軒か教わったり、
他島への船のりばや、島の回り方のポイントを教えてもらって、
計画を組み立てたりしました。

そのほうが、自分ひとりで知らない土地の計画を
ゴソゴソ立てるよりも、
早いし、めんどくさくないし、確実だし、面白いからです。

でも、これが、今の若者から見れば、古いってことですよね・・・・!!!
「石垣島なんかわざわざ行かなくても、ネットで写真が見れるぜ!」って!?

若者が旅行に行かないのは、単に収入の問題だと思っていたので、
どれだけ感性が退化してるんだろうか、どれだけ狭くて損な生き方を
しているんだろうか不安になってきました。
それで、東氏がしきりに強調されている

「ネット検索で見つかる情報よりも、現地で体験して得られる情報のほうが
何万倍も凄い」

といった言葉が、

(そ、そんなの当たり前だと思ってた・・・
世の中、そこをわざわざ言わなきゃならない状態になってたなんて・・・)

といった感覚でとらえることになり、この本そのものが、
物凄くITの発達した未来の若者による、不思議な著書のように
思えてきたのでした。

しかし実際、このような「弱いつながり」の中に生きる若者たちが、
LINE殺人のような「理解に苦しむ」犯罪を起こすのだから、
驚いている場合ではないのかもと思った次第です。

 
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マサイ族の彼と。

下北沢で、マサイ族の彼と。
肉を食べるのが早い。そして、昨年よりもサービスにこなれてきている。

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