ゴー宣道場東北「仙台」パブリックビューイング

8月4日(日)14時〜、田原総一朗氏をゲストにお迎えして行われる

「ゴー宣道場」東北では仙台にてパブリックビューイングがあるそうです。

東京の会場とライブでつながって、直接質問も可能になるそうですので、

遠方でいままで自宅のパソコンでご覧になっていた方、

この機会に、みんなで集まって議論を見るという時間を過ごしてみては

いかがでしょうか?

 

第83回「ゴー宣道場」

令和元年8月4日(日)14時〜17時

テーマ「皇室と憲法における平和主義」

ゲスト:田原総一朗氏

出演者:小林よしのり(漫画家)・高森明勅(神道学者、皇室研究家)

笹幸恵(ジャーナリスト)・泉美木蘭(作家)・倉持麟太郎(弁護士)

 

※田原氏は14時から16時まで、2時間のご登壇になります。

 

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8/4(日)『ゴー宣道場 東北パブリックビューイング

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『ゴー宣道場 東北パブリックビューイング(東京会場とも生中継!)』

 

・開催場所:TKPガーデンシティ仙台/カンファレンスルーム13C (最大収容人数36名) 
JR仙台駅西口 徒歩2分
地下鉄南北線「広瀬通」 徒歩5分
JR仙石線「あおば通」 徒歩5分

地図URL http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-sendai/access/

 

・開催日時:8/4(日)  開場:13:30〜 開始:14:00〜

・入場料金:¥1,000- 

 

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○申し込み方法
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〇下記「東北ゴー宣道場」専用申し込み用URLまで
https://pro.form-mailer.jp/fms/e9a1dac0173456

 

〇応募締め切りは7/24(水)
応募を締め切り次第、ご当選者さまのみに順次ご当選通知が届きます。

また、ご質問やお問い合わせにつきましては、メールアドレスまで。
tohoku.gosen.dojo@gmail.com

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9月8日(日)、 『オドレら正気か?in大阪』 公開生放送!

どえらいこっちゃ〜!
  
9月8日(日)、
『オドレら正気か?in大阪』
公開ニコニコ生放送!

    

    

漫画家の小林よしのり先生&泉美木蘭の暴走コンビが、
大阪で観客を入れての公開生放送に乗り込みます!

 

いつもはモニター用のパソコンに流れる文字を見て、
反応をうかがいながらの生放送ですが、
「楽しませたい!」の精神を最大限に爆発させるには、
やっぱり目の前に観客がいて、生の爆笑が必要や!

 

うぅぅううん、わくわく。

 

時間、場所、応募方法などは後日くわしく発表される
でしょう。要チェックしてや。

 

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今日は公開口頭弁論

きょうは東京地裁で、午前10時から夕方17時まで、
『Black Box』の著者でジャーナリストの伊藤詩織氏が、
元TBSワシントン支局長の山口敬之氏を訴えた民事訴訟の
公開口頭弁論が行われている。
伊藤氏と山口氏が出廷してそれぞれ証人尋問が行われる
ということで、朝早くから霞が関へ出向いた。

 

私が到着したときには、既に傍聴席を求める人々が
大勢集まっていて、長蛇の列は地裁の敷地を出て、
壁沿いにずらりと50メートルほど伸びていた。
著名なジャーナリストらのほか、
極右雑誌で活躍中の文筆家の姿もあり、
相当な関心の高さをうかがわせた。

 

30席の傍聴席に対して、168人での抽選。
私は外れたので帰宅。

 

集まった人々の、5割ほどは年配の女性というのが
特徴的だった。
特に60代〜70代くらいの女性が団体で来ていたようで、
知り合いどうしで声を掛け合ったり、
「わたし夕方5時までは傍聴できないから、もし当たったら
券まわそうか?」
なんて会話をしていた。
『アベ政治を許さない』というカードやキーホルダーを
持っていたから、左翼の女性団体かもしれない。

 

ちなみに列の先頭は、サピオの編集者氏だった。
ものすごいガッツでかなり早くから来て並んだのだと思う。
当たったのかな?

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ダ・ヴィンチニュース

中上健次さんの娘さんで、小説家の中上紀さんが、
拙著「アイララ」に書かれている、
「酔っぱらった中上健次が、ビール瓶を投げた事件」
を読まれたとのことで、「謝りたい」とアイララを訪れる…
そんな面白い座談会を角川の「ダ・ヴィンチニュース」で
やっていただきました。
興味のある方は読んでみて下さい。

“AiLARA”ビール瓶投擲事件の真相!それは中上健次の
「ボブ・マーリーをかけろよ、コージ!」のひと言が始まりだった

【謝罪座談会】中上紀×「AiLARA」DJコージ・古田そのみ・泉美木蘭
https://ddnavi.com/interview/548112/a/

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東洋経済オンライン:GAFAの書評

東洋経済オンラインで
『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』
という本の書評を書きました。

GAFAによる「人類の家畜化」を止めるのは誰か
人間はすでに「大切なモノ」を奪われつつある

https://toyokeizai.net/articles/-/289479

ビジネス系の読者層が多いサイトなので、
GAFAをよく知っている人も多いし、
非難轟々になるんじゃないかと思ったんですが…

iPhoneニュースに取り上げられて(!)1位になったようで、
非難轟々になり、読まれているみたいです。

 

アップルへの文句をぶうぶう書いたら、

iPhoneが取り上げて記事が読まれるって、もう

どうしたらいいかわかりません!
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イニエスタって人の名前だったんだね。

イニエスタって人の名前だったんだね。
「ファンタジスタ」的な、すごいサッカー選手の総称だろうと
勝手に思っていた。
ネイマールも、てっきりドイツあたりに「ネイマール地方」が
あるんだろうと思ってたもんな。
第一次大戦後に存在したネイマール共和国、みたいなやつ。

 

聞いた単語から勝手な連想(妄想)で処理してることが
色々多いんだろう。
こないだも「年金払え!」デモでかなり困惑してたし。
なんでそんなに隊列組んで他人に向かって
「払え払え! 年金滞納してる奴はちゃんと払え!」って
督促して回ってるんだこの人たちは、と。
ついに正義感をこじらせた年金世直し隊が出現したぞ、と。
あれ、真相わかってホッとしたよ。生放送の題材で良かった。

 

今日はくたくたになって帰宅したら、関西ゴー宣道場のコーナー、
「もくれん探偵物語」の絵が夏バージョンに変わっていて、
すごくなごんだ〜。
えみりんさん、いつもかわいい絵をありがとう!
でも、私が最近、とぐろの蚊取り線香を焚いてることが、
なんでわかったんだろ?
緑色のじゃなくて、茶色のほうだけど。

 

で、よくよく見たら「オオカミ少女」の第33回がすでに
2019.07.XXの日付で入力されていた。
今週中には配信されるかな。
ブログみたいに好きなこと書いて何でも自分で配信できる
ものじゃないから、原稿渡してから時間かかるのね。
今回は「最強のY」について書いたので、校正に日にちが
かかっています。面白く読めるはず。

九州ゴー宣道場のホームページも、ゾウムシ村長の小説が
はじまって、もうどんどん自由に創作や動画が飛び出して
すごいなあ。

 

このごろくたくた。
金曜日は夜遅くに給料袋持って帰ってきたはずなんだけど、
翌朝、荷物は全部あるのに、給料がどこにもない。
うわ〜、雨の中、傘さして両手に大荷物で歩いたし、
どこかで落としたのだろうか。
へこんでやる気も半減……。

 

が、今日になって、枕の下に敷いてあるのを発見した。
疲れ果てて、もう眠くて眠くて意識朦朧になりながらも、
「カネだけは、カネだけは大事や!」と思って、
とりあえず枕の下に挟んで寝たみたい。
年寄りか!
どういう無意識行動なんだ。

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公式LINEアカウント

仕事で公式LINEアカウントの作り方を教えられました。

それで自分のも試しに作ったのですが、もし興味あれば。

 

 

LINEだけで届く、プチ日記などが読めます。プチです。

 

おおむね、ふざけた話80%で、告知10%、〇〇10%の不定期配信です。

 

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幻冬舎plus「オルレアンのうわさ」

幻冬舎plusで連載中の「オオカミ少女に気をつけろ!」

  

今回から「庶民のうわさ」や「都市伝説」について

取り上げていきます。

  

オルレアンのうわさ。そして都市伝説

https://www.gentosha.jp/article/13160/

  

「海外のブティックで、
観光客の女性が姿を消す事件が
起きてるんだって。
試着室に入ると、鏡が反転して、
壁の奥の部屋に引きずり込まれ、
売り飛ばされてしまうらしい」

  
30代から50代くらいまでの方は、
学校などでこんなうわさ話を聞いたことがないでしょうか?

  
ハイ、私、中学生のころ、この話に衝撃受けて、
友達に威勢よく語ってました。
それがただの「都市伝説」とも知らず……。

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東洋経済オンライン

東洋経済オンラインで記事配信されました。

 

「リンダ・グラットン×小泉進次郎」特別対談

人生100年時代には「人間とは何か」が問われる
 

https://toyokeizai.net/articles/-/286075

 

今回は動画付き!

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人間には暗部があるから

「とにかく殺人であり、死んでいい命はないのだから、
どんな理由があっても、
よその子どもを殺すかもしれないと思わせるような素振りが
うかがえる暴力息子に、父親が手をかけたことを、
容認するような意見をメディアは絶対に言ってはいけないんだ」
……という意見はよくわからない。

 

「メディアとしての自戒」のように聞こえるけど、
弱者、底辺、社会の縮図というものに対する罪悪感に、
飲まれすぎているのでは?
そんな過剰反応していたら「模倣犯が出るから報道は自粛しろ」
というところにも行きつくし、ますます本気で論じることから
敬遠するばかりじゃないかと思う。

 

もちろん公の場で言うべきでないことはたくさんあるけど、
(…私みたいな、ネジの抜けた赤裸々人間が言うのも変だけど)
「そうですよね、思っても、言ってはいけないですよね」
みたいなやりとりをコメンテーター達がしているのは、
すごくいびつな空気に感じる。

 

いまは購読をやめたので読まなくなったけど、以前は、
朝日新聞デジタル版の「きょうも傍聴席にいます」という
コーナーを愛読していた。
そこには、どうして加害者が一線を越えてしまったのかを
考えさせる人間の物語がたくさん描かれていた。
家族間で、苦しみの末とうとう凶暴な息子を殺害してしまった
という殺人事件もあった。介護疲れの末の殺人も。
裁判官が述べる情状酌量の理由に泣けてくるものもあった。
一体なにが「悪」なのだろうかと、たびたび考えさせられたよ。

 

弱い立場の人間を支えようという優しさや取り組みは、
もちろん必要だし、情報はどんどん広めてもらいたいけど、
同時に、人間の暗部をまっすぐに見る強さも必要なのでは。
「弱者」「底辺」「マイノリティ」「社会の縮図」に対して、
過剰な罪悪感を植え付けるようなものの言い方は、
どうもその暗部から目をそらし、人間を理解する力を奪うのでは
ないかと思えてくる。

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