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週刊文春のでっち上げがすごすぎる

でっち上げに走る週刊文春の異常さ!
16日(木)夜9時からの生放送で大解剖します!


12日に大阪で行われたゴー宣道場には、山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士が公の場で同席する場となり、途端に週刊文春が駆けつけてきていました。

文春記者たちが完全なるでっち上げに走っている模様や、記者たちの尾行姿の写真は、小林よしのり先生がブログ「狂気に走る週刊文春」に掲載されています。

 

狂気に走る週刊文春(その1)

https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jo08kg61m-1998#_1998

 

狂気に走る週刊文春(その2)

https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jo76t8cob-1998#_1998

 

狂気に走った週刊文春(その3)

https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jocnewsi0-1998#_1998


高森明勅氏、笹幸恵氏も書かれているとおり、関西ゴー宣道場での議論終了後、山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士が完全別行動であったことについて、たくさんの証人がいます。
私は山尾議員が宿泊先のご友人宅へ、訪問時間の確認を連絡されている様子も目撃していますし、一方の倉持氏は、私たちと一緒に動画収録を行ったあと、道場設営に協力して下さった設営隊のみなさんとの懇親会会場へ徒歩で移動、1時間ほど話したあと、小林・高森・笹・泉美・倉持・小林秘書のKさんらとタクシーで別の店に移動して食事しました。

その後、高森・笹・泉美・倉持で宿泊所のホテルへ向かいました。

倉持氏は、これから友人の記者が来ることになっているんだ、と言っていて、高森先生と「じゃあもう少し飲もうか」と話しているのも聞きました。また食事中、倉持氏は、友人が急逝したことを打ち明け、告別式のため、翌朝はみんなと同じ新幹線ではなく、早朝にひとりで帰ると言っており、その後のことは、高森先生がブログに書かれています。

 

証言

https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jo1rbnelq-14#_14


週刊文春の記者が、山尾議員と同じ新幹線に乗り込み襲撃したということは、道場会場からタクシーでお帰りになる山尾議員を追尾したか、もしくは、新大阪の新幹線のりば改札でずっと張っていたか、そのどちらかでしょう。
そして、そのどちらであっても、記者は、山尾議員と倉持弁護士が一緒に泊まった証拠など持っているわけがありませんし、そもそもそんな事実はありません。

それなのに、発した言葉が
「大阪で倉持さんと泊まりましたよね?」
これは明らかにおかしい。
頭からでっち上げる気マンマンなのです。

なぜ、週刊文春はここまで「山尾潰し」に執着するのか?
チームを組んで徹底的に取材するはずの記者たちが、このように悪辣なでっち上げの質問までぶつけるのはなぜなのか?

週刊文春の発売日は16日木曜日。
その発売日の夜、小林よしのり先生との生放送を行います!

16日(木曜日)夜9時
よしりん・もくれんの「オドレら正気か!」
「姦通罪真理教の週刊文春を解剖する!」

http://live.nicovideo.jp/gate/lv308689614

この先、24時間程度で記事が印刷所に入稿される直前までどう推移していくのか、まだわからない状況です。
お見逃しなく!!
 

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