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ライジングと次回道場

最近、ライジングに寄せられている数多いコメントを
高速でスクロールしながら、自分の原稿への感想に、
ぴったりピントが合うという「目押し」ができるようになった私です。
だっていつも、けっこうクタクタになって書いてるから感想探して

読まないとむなしくなってくるんです。

今週のライジング
「2017年9月5日から72時間の間に起きたこと」

http://ch.nicovideo.jp/yoshirin/blomaga/ar1336468

というタイトルで、例の『週刊文春』が発売される2日前から、

小林よしのり先生、高森明勅先生、笹幸恵さんとともに共有した

長い長い72時間のことを描いています。

私たちが、どういう心の逡巡と、話し合いを経て、

「山尾志桜里・倉持麟太郎両氏を守る」という決断に至ったのか。


特に「説明する」目的で書いたわけじゃなくって、
純粋に描きたくてたまらない気分になった長い72時間だったので、

記憶が鮮明なうちに…なんだけどね。
とくに高森先生の姿が本当に印象的だったんですよ、私にとって。
だからかなり素敵に書いているはずです。

まだなにか解決したわけでもありませんが、
立ち止まっている場合ではないし、次から次へと憤るような出来事

が起こっています。

倉持麟太郎氏は、次の基調講演「全人格をかけてやる」と言っています。
見逃せませんよ!

最先端の憲法議論、参加してみたい人はぜひご応募を。

 

10月8日(日)14時〜

第66回 ゴー宣道場「真の憲法改正とは何か?」



 

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