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合気道の達人がいっぱいだった

久しぶりにライジングのコメント欄を読んでいたら、
ゴー宣道場って合気道の達人がいっぱいいたんだ!?
17年間もやっているという凄い人もいるし、関西道場の設営隊には、女性の達人が2人もいるんだって。
合気道ブログを楽しみにしてくれている人はいたみたいで、初心者過ぎて恥ずかしかったけど、また書こうっと。

合気道をはじめて一番良かったと思っていることは、
虚弱過ぎた体がすこし鍛えらえてきて、机に向かっているときの腰痛が軽減されたことだ。
どんな技も、まずは正しい姿勢をとらなければならないので、日ごろから意識するようになったんだけど、姿勢を保つには自分の体がいかに硬くて筋力がないかがよくわかり・・・。
さらに、それが腰痛や頭痛やおなかポッコリなど、ありとあらゆる厄災の原因になっていたこともわかり・・・。

これじゃ怪我しそうだなとも思って、毎日、必ずお風呂上りにストレッチと筋トレを15分間やるようになった。
3日坊主で終わらないように、エクセルで表も自作!




マスがあると、〇で埋めたくなる性格なのよねー。
無理すると続かないから、スクワットは20回、腹筋も背筋も20回づつ。
股関節と開脚のストレッチは3分ずつ。
全部で15分。無理な日はやらない。

このぐらいでも、やらないよりはマシみたい。
はじめた頃は、前屈しても、膝や太ももの裏の筋肉がこわばって痛くて足首をつかむのも精一杯だったのが、半月ぐらいで、床に手のひらがつくようになって、現在もぞくぞく記録更新中。

これでもまだ、たまに朝起きた時首が痛い時があるんだけど、それは住んでるアパートが傾いてる影響だから仕方がない。
ベッドの下をのぞいて、傾斜を調整するために脚部6か所に挟んでいる雑誌の位置を戻す。これで翌朝は治る。
挟むには、『WiLL』と『hanada』が一番安定感があってよい(こんな雑誌、寝床の下に挟んでやるぅ! という気持ちになる号が多いのもその理由)。

『文藝春秋』だと芥川賞作品掲載号などが分厚過ぎて使い勝手が悪い。って、なんの話やねん。

 

さーて、今日は締め切りじゃい。

 

 

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