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マリオにおどろく

ずっとはずれた「A」キーをセロテープで貼り付けて使ってたパソコン、
やっと新しく買ったのが届いて、数日かけてデータの引っ越しが終了!
使いやすいようこまごまとしたカスタム設定もできた。

 

東芝 dynabook AZ35/TW


 

東芝ダイナブック買い替えるの6年ぶりだけど、進化してたんだなあ。
音楽や動画を再生すると、やっぱりMacのままにしとけば良かったなと
思ってきたけど、今回のはパソコンにしてはいいスピーカーになってる
みたいで、パソコン全体から響くように聞こえるからびっくりだよ。

India の “Vivir Lo Nuestro” を聞いてみている。サルサの名曲だよ。

 


昨夜は、目線に困るほど肉付きがよくて、むちゃくちゃサルサのうまい
南米のセクシーガールズたちが遊びに来ていたんだけど、
途中で、その中の一人が、昔よく踊りに来ていたマリオだとわかって騒然。
『スーパーマリオ』じゃないよ、名前がマリオ。つまり男だったの、昔遊びに
来ていたときは。

しばらく顔を見なくなったと思ったら、ばっちり大変身して、すごいむちむち
セクシー女性に変身しちゃっていたの。

もー、マリオをよく知る人もびっくり仰天だよ。
「マリオが久しぶりに顔を出してる」と聞いて会いに来たという南米男も、
しばらく誰がマリオかわからなくて、きょろきょろしながら
「マリオどこ? 右の人? えっ、左の人? ほんとにマリオ?」
と何度も確認しに来る始末。それでも、


「マリオ? 久しぶり、
マリオ・・・・おお・・・マリオだ、確かにマリオだ!
おお、ってことは、お前、幸せなんだな! そりゃあ最高だぜ!

乾杯だーーー! 踊るぜーーーー! うぇーーーーーーい!

って感じて大盛り上がりになって、みんなで踊ってたから見てて楽しかった。
ラテン気質のすきなとこ。
マリオがリクエストしてくれたサルサもなんとか探し出してかけられたし。
よくわからないけど勝手にお祝いした気分になった。サルー!
いろんな人生があるよね。

 

日本人が驚く中南米33カ国のお国柄 (PHP文庫)

 

Vivir Lo Nuestro

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